2020年12月19日

ターコイズステークス

めっきり寒くなりましたね。
コロナも終息の目途も立たず、高知県でも数多く出ており、
人口からすれば、4位~5位と上位になってしまいました。
症状が出ない事が一番の難ですので、私とて感染の有無は解りませんが、
仕事上医療関係者との繋がりもあるのですが、想像以上に厳しい状況です。
もし感染して、他の人を感染させてしまったり、医療従事者の方々に
これ以上の過酷な状況にさせたくないと常々思います。

「ターコイズステークス」

波乱含みの牝馬限定戦の重賞。
ただ今年は然程大波乱はなり難い面子構成とも言える。
隊列はほぼスンナリ決まりそうで、ミドルペースの展開予想・

もう一つのポイントはコース適性が大きいコースで、ここも注目。

本命は、インターミッション
一番はそのコース適性で、この舞台では安定した力を発揮できる。
前が流れる展開も、この馬には味方するだろう。
陣営もかなり強気で、ここで重賞制覇を狙っている感が満々。

相手候補には、アンドラステ
前走の大敗は、内をついた勝負所で後方まで下がってしまった事。
直線立て直しを図るも既に遅しのもので、度外視して良いだろう。

人気薄の中では、サンクチュエール
この馬もコース実績は無いものの、3歳春には、重賞制覇した実績を持つ。
その後は全く結果が出てないが、道悪に距離も含めて適性外のもの。
好天舞台の今回は侮れない。

◎インターミッション
〇アンドラステ
☆サンクチュエール
▲スマイルカナ
注シーズンズギフト
△ランブリングアレー
△ドナウデルタ
☆ビッククインバイオ


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド

御覧頂き、ありがとうございました。
posted by 雄二郎 at 13:11| Comment(0) | 競馬関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月13日

阪神ジュベナイルフィリーズ & カペラステークス

昨日の土曜競馬は完敗。
先週のチャンピオンズカップは、◎〇☆ の的中でかなり気をよくしています。
調子に乗る訳では無いが、競馬での勝ち負けってこういう流れって
大切なんじゃないかと。
そう何度も万馬券では無くとも、少しづつ積み重ねていきたいものです。
訳解らない内容の出だしですみませんが、本題へ。

「カペラステークス」

◎サブノジュニア


中央での実績が無い事で実績の割に人気が無い。
ダートの質が違うので仕方ないものの、中央でのスピード競馬にも
十分に対応出来る力は秘めている。
この人気で買えるのかこの先無いとみて、先行投資。

◎ 単 ・ 複  
◎ 中心の馬券で。


「阪神ジュベナイルフィリーズ

アイドルホースの ソダシ が実績も踏まえ人気を集めるこのレース。
まだまだ未知の部分が多いとはいえ、これまでのレースぶりからすれば、
持続力勝負に強いタイプ。切れ味勝負とかになるとどうか?
道中まだ抑え気味に進んでいる事からも、ベストの舞台かどうかは疑問。

サトノレイナス はまだ奥が有りそうだが、マイルはベストとは思えない。
もう少し距離延長で力を発揮出来るタイプと思える。

ソダシ に追随する注目を集めるのが、メイケイエール
これまで3戦の内容から、格別成長しているとも思えない。
前がある程度早く流れそうなのは、歓迎だが、ソダシ が目標にされる様な
展開になれば、この馬には厳しい展開になると思われる。

本命は、インフィナイト
2戦共に、不良馬場でのもので、一見参考外にも思われるが、それでも
牡馬相手の重賞で2着は馬場の悪い部分と位置取りが苦しくなる展開で
高い評価が出来る。
パワータイプでもあり、良馬場でもその力は十分に発揮出来るはず。
ソダシが目標になり、消耗戦になれば、勝ち負けまでも。

相手候補には、ソダシ の安定感を挙げたい。

面白いところでは、ユーバーレーベン を挙げたい。
発馬は厳しいものがあるが、長く良い脚を使え、激しい展開になれば、
一気に浮上する。

もう1頭面白いのが、シゲルピンクルビー
まだキャリ1戦のみだが、操縦性が良くこの時期の2歳馬にしては、
完成度の高さが伺えた。侮れない1頭・

オパールムーンも有力だが、あまりに外を回し過ぎるとガス欠の可能性。
最後の最後に飛んできそうでもあるが、3着辺りまで。

サトノレイナス も同様だが、消耗戦になれば浮上も。

◎インフィナイト
〇ソダシ
▲ユーバーレーベン
☆シゲルピンクルビー
△オパールムーン
注サトノレイナス


馬券は、◎ 単
◎ 中心の 3連複 及び ワイド

危険なのは、メイケイエール。上記の通り。

御覧頂き、ありがとうございました。
posted by 雄二郎 at 09:52| Comment(0) | 競馬関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年12月12日

中日新聞杯

簡潔に。

ここは、ギベオン を中心に。
前走は不良馬場お影響で大敗したが、これは問題ない。
左回りもそうだが、中京の様にタフなコースが向く。
休み明けとはいえ、ここが勝負とみて良いだろう。

◎ギベオン

単 ・ 複  こに馬中心の3連複とワイドで。

御覧頂き、ありがとうございました。
posted by 雄二郎 at 09:18| Comment(0) | 競馬関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする