2021年02月07日

きさらぎ賞 & 東京新聞杯

今週は、森さんの失言と謝罪が報じられていますが、
そもそもこの人は、人の言う事は聞く気も無い人なので、マスコミが騒いでも
あまり意味が無いですね。
それは、総理在籍時代を振り返れば簡単に解るでしょうしね。
辞職云々は別として、この人の力は必要でしょうし、むしろ
表舞台からは降りて頂く事は必要かと思います。
一言言えば、貴方の話が無駄に長いのです。
これは、話は短いけど現職の財務大臣にも言える事だと思いますが・・・。

さて、本題へ。

きさらぎ賞」

◎ショウナンアレス    単 ・ 複

初勝利まで時間がかかったものの、レースごとに成長が見える1頭。
現状の力を出せば、先行力も加味すれば、面白い勝負になるのではないか。


「東京新聞杯」

シャドウディーヴァ が本命。
極端な不良馬場だった、エプソムカップ以外でのコース適性は、牡馬混合でも
十分な実績を残してきた事は明らかで、自在性もある事からある程度の
位置取りも可能なタイプ。ここは勝負とみる。

相手候補には、これも実績ある トリプルエースが有力。

ダイワギャグニー は見込まれたハンデがやや微妙も上位進出は可能か。

面白いのが、コース実績は侮れない カテドラル

最大の惑星は、ニシノデイジー
3歳時は重賞連勝と勢いがあったが、その後はなかなか厳しい結果ばかりだが
そもそも適性外舞台の中距離以上がほとんどで、仕方ないところ。
マイルは微妙でも、上手く流れに乗れればここでも通用すると期待。

◎シャドウディーヴァ
〇トリプルエース
▲ダイワギャグニー
☆カテドラル
☆ニシノデイジー


馬券は、◎ 単 ・ 複
3連複 及び ワイド


御覧頂き、ありがとうございました。
posted by 雄二郎 at 11:00| Comment(0) | 競馬関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください